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阪神優勝!!!

タイトルは阪神優勝だけどはっきり言って阪神ファンでは無い。というかむしろ巨人ファンで、ついでに地元の日ハムも応援と言う感じ。阪神が巨人の目の前で優勝を決めたのは、2リーグ制になってからは初めてとの事。さぞかし阪神ファンは気持ち良かったのだろうと思う。巨人ファンの俺でさえ、優勝セールはどこで?とか考えてしまって特に悔しさは感じなかった。
 そもそも今年は俺が応援する2チームは5月くらいから早くも優勝戦線から離脱してしまってまったく興味を失ってしまった。今年は巨人戦中継が視聴率最低記録を更新し続けてたのは、巨人が弱すぎたせい。典型的な北海道民は俺と同じく巨人と日ハムの両チームのファンで、今年の野球に早い段階から興味を失った人が多いと思う。
 なにはともあれ阪神ファンの皆さんおめでとうございます

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9/27のあいのり

今週から某別のblogにて続けていたあいのりの視聴日記を
諸事情によりこちらに移転させました。

今週のあいのり

「スーザンは花より団子」

年間にかける衣料費が7000円以下って
単純にすごいなと思った。
基本的には俺も花より団子タイプでは有るけど
月当たり500円はさすがに厳しい。

そしてMIEのお酒に逃げちゃダメだよ
というセリフがちょっと身にしみた(笑)
ひょっとしたらtkが一方的に好きなだけでMIEは
特に意識してないのかもしれない。

あとヒデとアヤがいい雰囲気かと思ったけど
嵐の地元トークでヒデピンチかも。

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史上最年少チャンピオン誕生!

F1第17戦ブラジルGP優勝はモントーヤ2位ライコネン3位アロンソマクラーレンは今年初めてと言っても良いほど完璧なレースを見せて1-2フィニッシュを決めたけどすでに遅そ過ぎた。アロンソが3位に入った時点でライコネンの成績に関わらず、ワールドチャンピオン決定。そして地味ながらルーキーの連続完走記録を更新し続けてたモンテーロは、これまた地味にマシントラブルでリタイア。見ている限りドライバー自身のせいじゃ無さそうなのでちょっとかわいそうだけど。
 やっぱりシーズン序盤に他の有力チームがつまづいた中ルノーが独走したのは大きかった。マクラーレンも徐々に輝きを取り戻しつつあったけど、圧倒的に低い信頼性に阻まれてその速さが生きなかった。その中後半戦は単純な速さではマクラーレンに勝てなかったけど、信頼性抜群のルノーは気がつけば上位入賞でポイントの差は埋まらなかった。
 アロンソ個人で見てもレースコントロールのうまさがあって、とても若いとは思えない巧みな走りでチャンピオンに相応しかった。アロンソが前から言っていた「M.シューマッハが現役のうちにチャンピオンを取るからこそ意味がある」というのも達成。
 そして今週の佐藤琢磨。バトンともどもBAR勢はこのブラジルGPではいい所無し。バトンも入賞したけれどスタート順位を考えると、7位ではちょっと不満。琢磨もスタート直後の混乱に乗じてジャンプアップしたけど、その後ほとんど順位も変わらず10位完走でテレビにもほとんど映らず。琢磨は今回もノーポイントで来年の就職活動のために、少しでもポイントを取ってアピールしたかった。ただ悪いながらもポイントを取ってしまうバトンと、悪いときはまったくポイントを取れない琢磨の差は現時点では非常に大きい。残り2戦琢磨なんとか意地を見せてくれ!

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今回も携帯が修理へ

今の機種903SHに機種変更して早や一ヶ月。今まで何事も無く普通に使ってたのに修理に出して来ました。
 何が起こったのかというと、ウェブのお気に入りが登録出来なくなってしまいました。でも他の機能には全く問題なし。最初はメモリが一杯なのですでに有るお気に入りを削除して下さいとのメッセージが出てそれに従ったのですが、全て削除し終わってもまったく登録できなくなってしまいました。面倒くさいと思いつつもボーダフォンのサポセンに電話してSIMカードの抜き差し、再起動する等試すも改善できずボーダフォンショップへ。そこでもお店の人と30分以上試したのですが治る気配なし。ショップの店員さんも見たこと無い症状でですって言われてしまいました。帰ってきてネットで似たようなトラブルがあるか検索してみてもそのようなトラブルは無いらしく、俺固有のトラブル見たいですが。運がいいのか悪いのかある意味当たりを引いてしまった感じです。
おまけに代替機悪名高き902SH。メールの送信すら戸惑ってしまった。902SHから903SHにモデルチェンジした時点で多少は改善されてるとのことだったけどあまりの使い勝手の悪さにびっくり。今まで902SHを知らずに903SHは使い勝手が悪いなんて書いてたけどかなりマシになってました。友人に902SHを使ってる人がいて早く機種変更したいって言ってるいるけど、その人の気持ちが改めて分かった感じです。
 思えばその前の機種(V602SH)もハズレで、修理に出して帰ってきたら明らかにレンズの内側にはっきりと指紋があってまたそのまま修理に出てたりといいこと無し。他の電化製品でハズレを引くことなんて無いのに、携帯に限って二つ連続でハズレを引いてちょっと嫌な感じです。まぁどっちにしてもハイスペック至上主義なので初期ロットには多少ハズレがある可能性も有るということも覚悟のうちなんですが(笑)。

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琢磨どうするの?

昨日あたりから噂が出ていたが今日BARJ.バトン残留することが正式に発表された。当然のように来期佐藤琢磨にBARのシートは無い
 今後の選択肢はBARのサードドライバーもしくは他チームへの移籍と、F1以外の他のカテゴリーに移ることぐらいか。現実的にはBARのサードドライバーという事になるだろうけど、琢磨の希望してると言われてるフル参戦は無理だしその後のシートも約束されてるわけではない。かといって他チームの移籍はホンダとの関係が密接だっただけに無さそう。ホンダがBAR以外にエンジンを供給してたならば、そのチームに行くことが有力だっただろうけど来期はそれも無い。そして最後の選択肢の他のカテゴリーに移動もF1に戻ることを考えると微妙。でもその場合考えられるのがアメリカかのIRLか日本だったらフォーミュラニッポンと言ったあたりかその他ならばまだあんまり形が見えてこないA1グランプリもありえるかも。
 琢磨にとって何がいいのか1ファンとしては判断が難しいところだけど、欲を言えば来年以降もF1を楽しむ為にはフル参戦をして欲しいところです。今後いろいろな選択肢を増やすためにも残り3戦頑張ってくれ琢磨!

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バトン残留?ああ琢磨、、、。

この間のハイドフェルドのBMW移籍でウィリアムズ入り濃厚だと思われたJ.バトンがBAR残留するらしい。両チームから正式発表はされてないけど、複数のメディアが報じてるところをみると真実なのだろう。
 バトン残留ということはすでに来期決定してるバリチェロを含めて、自然と佐藤琢磨がレギュラードライバーになる可能性は消滅してしまった。これでBARのサードドライバーもしくは他チームに移籍という事になるだろうけど、ホンダとの関係を考えると移籍は無いだろう。でも若手育成プログラムとして新たに2人と契約して琢磨以外にも計4人のレギュラー以外を抱えてるので厳しい状況には変わりないけど。チームとしては琢磨の30倍のポイントを取ってるバトンの方が良いという判断は、当然と言えば当然。運が無かったとは言えプロとして結果が出ていない以上琢磨には仕方ないところ。
 日本人としては来期F1を見る楽しみの半分くらいは失ったけど、また修行してこの舞台に戻ってきてくれ琢磨!

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9/19のあいのり

今週のあいのり

「ヒデなんか大人だなぁ」

一番年下のはずなのに
一番大人なのはヒデかもしれない。

旅の長さがそうさせたのか
ヒデがあいのりに参加してきた時の
挙動不振さをまったく感じさせてくれない。

アヤの弱いところをピンポイントで
フォロー出切る視野の広さと優しさはまさに司令塔
ただ決定力は欠け気味なところが玉に傷だけど、、、。

そして何より応援したくなるのが
俺と人を好きになるポイントが非常に近いということ
守ってあげたいというような人を好きになる。

がんばれヒデ!

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戦うキモチ

J2第32節札幌対福岡は1-3でアウェー福岡の勝ち。
 なんというか勝てる気配がしない、、、。スコア以上に福岡との差があったと思う。前半ロスタイムに不運な形から先制されて、ショックから立ち直れないうちにその直後のCKからまた追加点を許してしまう辺りはメンタル面が非常にもろい気がする。後半さらに失点を許し0-3になったところからやっとエンジンがかかり始めて途中交代で入った清野が1点を返すけどそこで終了。
 全体的に第2クールのいい雰囲気が感じないし、何よりも選手の覇気が圧倒的に足りない。怪我人がたくさんいるし疲労もあるんだろうけどあまりにも目に余る。個々の選手で言うとGK林は前々節あたりからパフォーマンスが落ちてる気がするし一度休養をさせて高原に先発させても面白いように思う。そして左サイドの和波は守備もイマイチだし、本来の売りである走力を生かした攻撃も冴えない。あとFW中山この人は全く点が取れる空気を感じない。清野が調子良さそうなので先発で見てみたい。
 フロントでは今シーズンでJ1に上がると言う方針で補強を進めてるけど、非常に厳しくなった。まして次節の京都戦を落としたら2位以内は厳しくなるし、入れ替え戦のある3位も危うい。選手にはサポーターを満足できるような戦う気持ちを見せて欲しい。

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琢磨に朗報?ハイドフェルドはBMW

現ウィリアムズのN.ハイドフェルドが来期BMWで走ることになった。
 これは来期BARで走るとも噂されてただけに、日本人いや琢磨ファンにとっては非常にグッドニュースな予感。
 ウィリアムズ側はバトンが来期必ず走ることが決定したからこその判断だと信じたい。上位チームのドライバーが段々決まりつつあるところに、現テストドライバーのA.デビッドソンもジョーダン入りが濃厚なので、佐藤琢磨に取ってはBAR残留がなんとか見えてきた感じがする。ただBARの発表は無い上に琢磨の成績を考えると安心は決して出来る状況じゃないけど。
 でもBAR側からしたら来期も琢磨が走る事はひょっとしたら不本意なのかも知れない。バトンが取られた上にホンダとの関係を重視したら琢磨しか選択肢が残らなくなった可能性無きにしも非ず。まぁ理由はどうあれ琢磨もうちょっと頑張ってくれ!

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9/12のあいのり

今週のあいのり

「女性メンバー新登場」

先週で女性メンバー全員がいなくなったので
今週は3人の女性メンバーが加入。

しばらくヒデ以外の男性メンバーが
影が薄かったので気づかなかったけど
tkウザイ予感。

個人的には新メンバーは梅ちゃんアヤがいい感じ
MIEは意外にしっかりしてたけど
関西弁も含めてNG。

来週以降あちこちで新展開を迎えそうで
面白くなりそうです。

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何やってるんだよ琢磨!

 F1第16戦ベルギーGP優勝はライコネン、2位アロンソ、3位バトン。
 スパは天気も不安定で荒れたレースになったけど見てる分には面白いレースだった。今回もマクラーレンは2台とも異次元の速さで他を寄せ付けなかったけど、モントーヤがピッツォニアと接触してリタイヤ。ピッツォニアはこの件で罰金のペナルティ。モントーヤに関してはどうも終盤で運に見放される気がする。その結果アロンソが手堅く2位でライコネンのチャンピオンの可能性は限りなく無くなった。おまけにジョーダンのモンテイロが8位入賞でポイントゲット、この辺は荒れたレースを物語ってる感じ。

 そして今回もBAR佐藤琢磨はやってくれた。今シーズンは琢磨に対して怒ってばっかりだけど、今回はその中でも1番かも。今回は雨のスパでバトンよりレースペースが速いという結果を出すにはもってこいのシチュエーションだったのに、セーフティーカーがいなくなった直後の1コーナー直前でM.シューマッハ追突して2台ともリタイヤ。止まった直後にM.シューマッハが文句を言いに来て琢磨の頭を軽くポンと叩いてたけど、その様子は怒りを通り越してもはや呆れてた感じすらすらあった。琢磨はこのクラッシュで非が有るとされて予選グリッド10番手降格ペナルティまでもらって、次のレースのポイントゲットもますます厳しくなった。クラッシュ直前にBARが2台ともタイヤチョイスに失敗して続けてピットに入った時点でまたかよって思ったけどそんなことは全く関係なかった。同じく2回ピットに入ったバトンが結果的には3位表彰台。琢磨がそのまま完走できれば間違いなく上位入賞できていたと思われるので非常に残念。

 今回の件で来期のF1は日本人ドライバー無しというのを本気で覚悟したほうがいいのかもしれないと思ってしまった。もうバトンがBARに残留しなくても琢磨が残留できる可能性はかなり低くなった気がする。そうなってしまうと日本人にとってF1が確実につまらなくなってしまうので、琢磨には来期も頑張って欲しいけど現実的にはかなり厳しい感じ。残り3戦琢磨が残留するにはもう優勝しかない?

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巨人の監督はダレ?

 来期の巨人監督の筆頭候補だった星野仙一氏が、今日の会見で来期の巨人監督就任をすっぱりと否定した。他に名前が噂されてるのは中畑江川のいわば巨人内部の人間。さまざまな意見があるだろうけど、俺個人としては改革の為にも外部からの監督招聘は反対ではない。というか今の巨人を考えるとむしろ外部から連れて来た方がいいのかも知れないと思ってたりもする。
 今回の件では「巨人の伝統」が、大きな壁になってる気がする。外部から連れて来ると巨人OBがいちゃもんを付けて来るけど、星野くらいしかそれに立ち向かえ無かったと思う。そういう意味では改革が止まったという意味で非常に残念だった。
 これでいろいろあったけどまたまた来期は監督は未定。あと1年契約が残ってる堀内監督残留も有るかも知れないし、噂になってる3人じゃ大きく変えられるとは思えない。来期の巨人は大丈夫なのかぁ。

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ホンジュラス戦勝ったけど、、、。

キリン杯日本対ホンジュラスは日本が5-4で勝利。まるで野球のようなスコア。ジーコジャパンになってから中南米に初勝利。でも内容に関してははっきり言って微妙。課題がありすぎてマスコミみたく勝ったので良かったとは口が裂けても言えないです。
 最初からホームなのに押されてると思った矢先にアレックスがすっぱりと抜かれて早々に失点。そのあとも似たような形でさらに追加点。やっぱり4バックならばアレックスは使うべきじゃない。守備がヤバ過ぎる。中田英も随所にいいプレーを見せてたけど、不用意にボールを奪われるシーンが2回ほどありそのうち一つは失点に。今日は赤点と言ってもいいかも。その他は稲本と中田浩のボランチはほとんど機能してなかった。中田浩はおしいミドルを打ったりしてそれなりのアピールにはなったけど、稲本は現状ではメンバーに選ばれない気がする。それと今日は日本にとっては珍しく5得点、しかもそのうち3点がFWでびっくり。特に柳沢ドリブルシュートはあんまり見たことが無い気がする。
 システム面では今日の4バックは攻撃力も有るけど守備はザルという感じ。楢崎のコーチングが悪いのかシステムが悪いのかは分からないけど、守備の課題はとてつもなく大きくなった。攻撃でも後半ホンジュラスがバテバテになるまではほとんど良いところが無かった。やっぱり現状では3バックの方が完成度は高いのかなと思ってしまった。まぁそうなると中盤の配置が難しくなるけど。
 今日の試合見終わって感じたことはジーコでいいんだよね?ということ。ダメな試合といい試合の波が激しい気がする。韓国みたくこの時期にスパッと監督のクビを切った事が当たりなのかハズレなのかはまだ分からないけど。せめてジーコもあの時にクビを切っておけば良かったなんて思わせない試合を見せて欲しいです。
 
 来月はヨーロッパ遠征。W杯と同じく完全にアウェー状態。対戦国のうち一つはW杯初出場をを決めたばっかりのウクライナシェフチェンコがどんなプレーをするのかも気になるけど、がんばれ日本!

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9/5のあいのり

今週のあいのり

「ヒデそれは無いだろ、、、」

今週はヒデにタカノおまみが同時に告白
結果は2人とも振られた。

最初にタカノが振られた時点でヨッシャー!
って思ったのにおまみまで振られるたのはびっくりした。

というかヒデがあまりにヘタレでちょっとムカついた
俺がヒデの立場なら間違いなくおまみと帰ります。

次回からは女性メンバーが総入れ替え
最近影の薄かった他の男性メンバーがんばれ!

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まだまだ甘いなBAR

F1第15戦イタリアGP優勝はマクラーレンのモントーヤ、2位アロンソ3位フィジケラとルノー勢。
 ポイントが欲しいはずのライコネンは予選前のエンジン交換も有り4位がやっとでほぼチャンピオンの可能性は消えた。ラップタイムを見るとマクラーレンの2台は相変わらず異次元の速さだけど、ルノーの信頼性の前ではそれも霞んでしまう感じ。ライコネンの信頼性の無さに嫌気がさしてフェラーリ移籍という話も噂から真実に変わる日は近いかも。
 母国のフェラーリ2台も入賞すら出来ずに終了。これで今シーズンのM.シューマッハのチャンピオンの可能性も途絶えてしまうというおまけ付き。
 今レースは見ていてリタイアする車が無いとは思ってたけどまさか全車完走とは思いもしなかった。それに全車完走が44年ぶりということを聞いてまたびっくり。
 そして本題のBAR。予選を終えて決勝の最初のピットまでは2台とも表彰台もありえるかもと思ってみてたけど、給油機のトラブル佐藤琢磨は2度続けてピット入る羽目になり一気に勝負の権利を失った。バトンも琢磨ほどの損害は無かったけど8位入賞がやっと。このあたりのドタバタを見ると少しは改善されたかと思われたBARのチーム体質が実はあんまり変わって無かったのではと思ってしまった。ホンダは中途半端な状態はやめてオールホンダになるか、ホンダはBARと決別という結論を早く出した方がいいのかも知れない。バトンの来期の去就も含めてBARチーム内はちょっとドタバタし過ぎ感がある。
 琢磨は今回もポイント無し。今回は琢磨側に非があるわけでは無いけど、結果的にはプラス材料にはなってない。次のスパあたりでそろそろ表彰台くらいには乗らないと、たとえバトンがチームを去ったとしても来期のシートは本格的に厳しくなったかも。がんばれ琢磨!
 

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